DEATH NOTE(デスノート)


 ジャンプで連載していたマンガ「デスノート(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088736214/maidsanjp-22/ref%3Dnosim/249-5556711-6391546)」が実写で映画になるらしい。知らなかった・・・。週間少年ジャンプを読んでいなかったので、連載が終了したこともつい先日知った。ストーリーは大風呂敷を広げたところまでしか知らないから、どんな結末なのかも知る由も無く。
 映画のサイト(http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/)を見たけど、2部構成になるようですね。後半は10月公開だとか。刑事モノ(と言っていいのかどうかわからないけど)はハズレが少ないから、たぶん面白い映画なんじゃないかな、とムービーを見ながら思いました。配役とかストーリー展開とか、原作がとてつもなく好きな人にとっては文句も出よう物だとおもいますけどね。
 原作漫画を描いていた小畑 健さんは「サイボーグじいちゃんG(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088730682/qid=1150246151/sr=1-6/ref=sr_1_10_6/249-5556711-6391546)」とか、何というか微妙な漫画を描いていたわけだが、ストーリーテラーと組んで水を得た魚っぽい。「ヒカルの碁(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4088727177/qid=1150246261/sr=1-57/ref=sr_1_2_57/249-5556711-6391546)」で「開花」したのだと思う。それ以降というか、続いた「デスノート」がまたヒットして。
 小畑 健さん、何かが降りたような勢いらしいから、次の作品も期待、かもしれない。

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