任天堂はユーザを失っている、実際のゴルフ場で開催された「パンヤ」、オンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan5」、ゲームが大嫌いな母です&ゲームは一日一時間

 「ソニー「任天堂はユーザを失っている。ゲーム人口を拡大するのはPSP」( http://japanese.engadget.com/2……した。
 「実際のゴルフ場で開催された「パンヤ」の日韓戦で日本チームが勝利( http://www.4gamer.net/news.php……した。
 「URLから友人を招待できるオンライン麻雀ゲーム「Maru-Jan5」( http://bb.watch.impress.co.jp/……では。
 「東風荘( http://mj.giganet.net/)」……思う。
 「オンライン麻雀ゲーム Maru-Jan/マルジャン 公式サイト( http://www.maru-jan.com/)」
 「ゲームが大嫌いな母です。( http://www.yomiuri.co.jp/komac……時間( http://caravan2006.jp/16shotra……すね。
 実際に父や母とゲームに関して闘争しました。ファミコンは二階の窓から母の手で飛んで行ったこともありましたし。
 今思うのは、ゲームなんか飽きるまでやらせれば飽きてやめちゃう、と言うことです。まあ当時も同じように考えていたわけですが。だから、高橋名人の「一日一時間」はゲームを飽きさせないあくどい商法だったんじゃないかと今でも信じてます。例えば、たまごっちが手に入らなければいつまでもヒートアップするのと一緒ですよね。「コカコーラは歯(骨)が溶ける」という都市伝説(苦笑)もコカコーラの販売戦略だったのではないかと、思っています。つまり、禁止されるとやりたくなるこどもの心理を上手についてあげることが好い訳ですよ。
 だからゲームが嫌いなお父さんお母さんは家にゲーム部屋を作ってそこに子どもを軟禁して「そこにあるゲームを全てクリアしないとここからは出さない」とか言って好きなだけゲームをさせれば最後には飽きるかと。どうせちっぽけな人間が考えたくだらない遊びなのですから。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Spam Protection by WP-SpamFree