死ぬ死ぬ詐欺、SNSは脱mixi


 「死ぬ死ぬ詐欺(http://news.80.kg/index.php?%BB%E0%A4%CC%BB%E0%A4%CC%BA%BE%B5%BD)」と言うのがあるらしいと言うことでサイトを読んだ。「募金詐欺」の延長線上にあって、読んでいただければわかると思うがグレーゾーンだと思う。いやそもそも「詐欺」という範疇そのものがグレーゾーンなわけだが。
 結局のところ善意をベースにした募金なだけに、個々人が信じるかどうかだと思うので何とも言えないですね。
 SNSが乱立している。「人・モノの悪口を絶対に言わないSNS「ココロ・プラネット」の会員数が一年間で1万人突破!(http://www.atpress.ne.jp/view/4975)」だそうである。2ちゃんねるにも「人、モノの悪口を絶対に言ってはいけないSNSココロ・プラネット(http://guideline.livedoor.biz/archives/50702465.html)」というスレッドがたった。
 また「livedoor、「脱mixi」を図ったフレパリニューアルなどサービス拡充(http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/15614.html?ref=rss)」など、SNS最大手「mixi」を意識した動きがあるようだ。
 ところが、「mixiでまた「善意のチェーン日記」騒動(http://slashdot.jp/articles/06/10/01/0455243.shtml)」「mixiでまたチェーン日記 善意が混乱招く(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0609/28/news039.html)」という話題もある。
 これからSNSはどんどん一般化、細分化していくのだろうか?「ブログ・SNSをマーケティングに生かすには(http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0610/02/news010.html)」などと言う記事もある。SNSが増えていくと、複数のSNSに所属することになるのだろうが、私の経験から言うと、多くのコミュニティに所属するというのは大変な苦労だった。居心地の良いところが一つあれば、それで十分という性格だからなのかもしれないが。というか、mixiほとんどやってないです、そういえば。そんなものなのかもしれないと思いました。

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