ミクシィ悪事告白、テレビ神話、著作権違反、SNS個人情報、宇宙人、治安情勢


 「ミクシィに…アタック25予選「カンニングした」(http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_10/g2006100305.html)」「ああ大学生、またミクシィで悪事告白「カンニングで優勝」(http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/21789/)」とのこと。よくわからないんですけど、なんで自分の悪事をmixiに書くのかなぁ。それだけマイミクを信用してるって事なのかなぁ。それとも悪事を悪事と思ってないのかなぁ。
 「フジテレビ『Viva Viva V6』でやらせ発覚 罰ゲームのため海岸にゴミばらまく(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/817244.html)」テレビのやらせと言うのは今さら感が非常に強い。でもこういうネタになってしまうというのは、未だにテレビ放送に対する真実を報道するという神話が崩れていないせいかも。インターネットの信憑性が低いために、テレビを信じたいという気持ちの表れかもしれないけど。
 「著作権法違反ファイル公開で逮捕される可能性は「金子氏の裁判次第」(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2006/10/06/13548.html)」インターネットでの著作権問題は根が深いと思う。早くすっきりした解決にたどり着けばいいと思うのだが・・・。
 「SNSでの個人情報公開には危険が伴うという認識が必要、米調査(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/06/13549.html)」個人情報公開はどこで行おうと危険が伴うというお話だと思う。「安全な」インターネットと言うのはなかなか難しい命題なのかな。
 「宇宙人に誘拐された? では国家賠償を請求しましょう(http://excite.co.jp/News/odd/00081160272205.html)」ドイツでの話です。宇宙人に損害賠償を請求するのが筋と言えばそうかもしれないんですけど(苦笑。仮に将来、宇宙人と遭遇して交流が生まれたときに、「さて、賠償の問題ですが・・・」と突然切り出したりするのかな。
 「@police-インターネット治安情勢(http://www.cyberpolice.go.jp/detect/)」が発表されていました。敬遠されがちなPDFでのファイルだったりして、なかなかやるなと思ってみたり。

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