萌navi、キャンディー、属性、貧乳、腐女子、ときかけ、アニメ制作


 「「萌navi」がメード喫茶とタイアップ-限定メニューも(http://akiba.keizai.biz/headline/178/)」だそうです。バーチャルとリアルが萌え要素で交わるというのがこのごろの流行みたいですね。何が気になったかってアキバ経済新聞だけど「メイド」はやっぱり「メード」なんですね。「メード」ってだらけた感じがしてなんとなく嫌。田舎っぽいし、洗練されたものを感じない。って個人的な趣味ですが。
 「ファミリーレストラン&スウィーツテイクアウト ファミレス CANDY(http://www.diamond-dining.com/candy/)」の制服がすごいらしい。画像は「はみだしデータ その26(http://www.linkclub.or.jp/~soreha/wrxyz26.htm)」にイラストで載ってます。随分えろいっすねぇ。家族連れで行くとお父さんが鼻の下を伸ばしそうな(死語的表現)。蛇足ですが「ぐるなび – ファミレス CANDY(http://r.gnavi.co.jp/g600124/)」にクーポンありました。
 「属性探しは自分探し(http://d.hatena.ne.jp/makaronisan/20061015/1160848114)」結局のところ、今まで地域とか文化とかで分類されていた様々なものがもっと違った枠組みへ、個人的な趣向へと転換しているということなのかな、と思いました。まあそんな大げさに考えるほどの事じゃないと思いたいのですが。
 「ヲタクの貧乳キャラ愛好 = 「わび」の精神?(http://d.hatena.ne.jp/a-park/20061013/p2)」に同意でした。ただ欠陥を持ってしてというのが何と言うか、妙に引っかかる部分でしたが(苦笑。
 「どうして男は2次元オタでも男×女なのに、腐女子は男×男なのは何故?(http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50470863.html)」というのは随分昔からの疑問です。このスレッドを読んでもやっぱりすっきりとはしなかったのですが、それはやはり、比較を明確にできないからなのでしょうか?母数と比率とその構成要素をもっと明確にしないと、解明されない謎なのかもしれないと思いました。みんな、なんとなくという個人的な視点で話していますからね。
 「時をかける少女 スペインで最優秀アニメ賞(http://animeanime.jp/news/archives/2006/10/1015_2.html)」だそうです。マンガは読んだんだけどアニメはまだ見てません。記事ばかり読むと期待が膨らみすぎて怖いです。
 「アニメーションは総合エンタテインメント(http://moura.jp/clickjapan/robot/206/content01.html)」って重要な記事だと思う。

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