ロボット運動会、ときかけSF大賞、芥川賞同人誌、メイドマンガのヨーロッパ事情、著作権


 「山本弘氏、「人類は異質の知性を受け入れなければならない」と語る(http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/11/06/250.html)」「ロボットの戦いに熱い視線「アキバロボット運動会2006」—【前編】(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061106/252601/)」「【動画付き】ロボットの戦いに熱い視線「アキバロボット運動会2006」—【後編】(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061106/252673/)」なんで行かなかったんだろうと、本当に後悔しています「アキバロボット運動会2006」。来年はあるのかなぁ。行きたいです。
 「時をかける少女:日本SF大賞候補作に(http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2006/11/sf.html)」だそうです。おおすげぇなぁ。少なくとも原作はいい話です。いずれ見ないといけない作品ですね。
 「芥川賞作家ら創刊「メルボルン1」 かっこいい同人誌追求(http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200611070302.html)」このごろ文学とかそういうものから遠ざかっているからよくわかんないんですけど、面白そうではありますね。内容は前衛的なのかなぁ。作者は知らない人ばかりです。
 「ヨーロッパでもメイドさんが人気?という話(http://www.h-yamaguchi.net/2006/11/post.html)」とのこと。話題に出ているメイドマンガ「エマ」の作者は、作品後書きによるとメイド好きで相当資料を集めていたらしいですから、特に地元で受けたのかもしれないですね。
 「クリエイターら、著作権保護期間延長の議論を呼びかける国民会議発足(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/11/08/13870.html)」「「議論尽くさない著作権保護期間の延長にNO」・作家や弁護士らが団体発足(http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITba002008112006)」「「著作権保護期間の延長、議論を尽くせ」――クリエイターや弁護士が団体発足(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/08/news103.html)」とのこと。この手の話は非常に難しいと思います。本当に議論を尽くすのが良いかと思います。

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