FF3でWi-Fi通信成功!!

 「ファイナルファンタジーIII 」のモグネットのWi-Fi通信成功しました!通信してくれたのは「てとら★ぽっと(http://zurachu.net/)」のヅラchuさんです。普通のメールみたいで楽しかったです。ありがとうございました。
 ヅラchuさんはもうラストダンジョンに行ったみたいですが、私のほうは空飛ぶ船を壊されちゃって目下探索中です・・・。
 ゲームをする時間がほしい。

mixiからのリンクが判明

 このブログのアクセスランキング(http://rc.i2i.jp/view/longver.php?idname=00005007)を見ていて、いつも気になっていたmixiからのリンク。どこの誰がネタにしているのだろうかと、自信過剰気味になっていました。
 アクセスすると
この日記にアクセスできません。以下の可能性が考えられます。
・日記が削除されている。
 既にこの件名の日記は削除されています。しばらくするとトップページの
 「マイミクシィ最新日記」からも表示されなくなります。
・アドレスが間違っている。
 URLを御確認ください。
と表示されるので、友人のみに設定されている日記かと思っていました。
 ふと、リンクの末尾にid=22131と表記されていたので探してみると、自分でした(苦笑。自分のmixiのページから日記にリンクするように設定していて、そこからのリンクだったのでした。
 なんとまあ、自信過剰なと自分で思いつつ、謎が一つ解けたので一安心です。

「feedmater(フィードメーター)」

 「フィードメーター – RSSフィードの人気度測定と人気ブログランキング(http://feedmeter.net/)」というRSSを使ったBlogランキングに参加してみた。一日の更新頻度が表示されたり、RSSのデータを使ってBlogで話題になっているサイトのランキングを表示したりできる。人気度のランキングは、「人気ブログランキング(http://feedmeter.net/detail.php)」と言う形で表示されている。ちなみに、このサイトは☆一つで当然ながらランク外だ。feedmeterに関する詳しい情報は「feed meterとは(http://feedmeter.net/about.php)」というページを参照してください。

「高橋名人」がテレビに-YouTube

 昔懐かしい高橋名人がテレビに出ていたらしい。「Takahashi expert interview : 高橋名人街頭インタビュー@テレビ東京」という動画だ。

 どのぐらい懐かしいかと言うと、「高橋名人の「スターソルジャー攻略法」」という動画があったりするわけだが、

このスターソルジャーと言うゲームは1986年発売だ。ってことは20年前。ちなみに彼の名前のついた「高橋名人の冒険島」というゲームも20年前だ。そりゃ懐かしいよ。
参考
高橋名人公式BLOG『16連射のつぶやき』(http://www.16shot.jp/blog/)
Wikipedia「スターソルジャー」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC)
Wikipedia「高橋名人の冒険島」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%90%8D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%86%92%E9%99%BA%E5%B3%B6)

「ベストセラー小説の書き方」

 「ベストセラー小説の書き方」という本を読み終わった。本を読んだだけでベストセラー小説がかけるわけがないとか、ライバルを増やすような本を小説家が書くわけがないから、本の中身は嘘だとか、私自身も思わないことはない。実際読んでみて100%納得できる内容ではなかった。が、一度は読んでおくのに値する価値のある本だと思った。
 内容は小説の書き方の注意点を中心に進められている。この本で一番多く出た話題が「一般小説」と「ジャンル小説」の違いについての話ではなかろうか。作者は個人的な意見として「ジャンル小説」は作家として目指すべきではないと言う。「一般小説」に比べて出版部数が違うからだと説明していた。
 この本の作者はアメリカ人である。よって、出版社の事情などアメリカと言う地域限定の話も随所に見られる。「ジャンル小説」と「一般小説」の事情なども日本とは違うかもしれない。ただ、考え方は正しい部分が多くあり参考になる。
 読んでいて、作者の断定ぶりが爽快だった。小説の書き方など超個人的なプライバシーに踏み込む一歩手前みたいな内容なので、「職業」としての小説家を意識して書かれているこの本は、時代や国を超えて、読むべきところがあるのだと思う。
 他の小説の書き方の本と読み比べるのも楽しいかもしれない。
参考
「ミステリーの書き方」(http://shonenalice.seesaa.net/article/22342577.html)
「物語の体操―みるみる小説が書ける6つのレッスン」(http://shonenalice.seesaa.net/article/22582083.html)