放送事故、涼宮ハルヒの回文、ムック、どこでもドア、25分で判決、酔態、電子地図案内板、UFOをつくろう


 「放送事故の動画を集めるスレ(http://blog.livedoor.jp/blog_ch/archives/50468038.html)」面白かったです、純粋に。他人の不幸なので、同情しますが。
 「涼宮ハルヒの回文(http://blog.syu-ta.jp/2006/10/16/023809.php)」言葉遊び大好きです。こういうのを作れる人を素直に尊敬します。「確か長門が泣かした」が自分的には良かったです。
 「ムックですぞー(http://gachapin.fujitvkidsclub.jp/2006/10/2006815.html)」ガチャピン日記にムックが書き込みしてました。ガチャピンってじゃんけんできるんでしたっけ?なんだかガチャピンがチョキだけでムックが有利な気がしないわけでは・・・(苦笑。
 ガチャピンが行動派なのでムックがレポーター役をやってる姿を思い出すので、ブログはやはりムックが頑張るべきなのかもと思いました。
 「どこでもドア、実現へ一歩近づく(http://www.gizmodo.jp/2006/10/post_291.html)」だそうです。未来って遠いようで結構近いんだなぁと思いましたよ。
 「わずか25分で判決 中国人に即決裁判第1号(http://www.sankei.co.jp/news/061016/sha026.htm)」裁判と言うものにまるで縁が無いのでどれほど素晴らしいのか実感が沸きませんが、25分で判決が出るということは、一時間に2回、判決が出せるということなのかな。裁判所も24時間営業しているわけではないですが、記事中の「約13万2000件で、最高裁はこのうち約1割が即決裁判の対象になると予想」から考えて、一日44件ぐらいは即決裁判で裁くってことだろうと思われます(裁判所の営業が年300と仮定して)。一日8時間裁判所が開いているとして一時間に5.5件裁くって事でいいのかな?
 「子連れ飲酒はNO! あなたの酔態、子供は見ています(http://www.sankei.co.jp/news/061016/bun004.htm)」って記事が気にってしまった。私は「子どもが見ていても恥ずかしくない呑み方をしよう」って方向の方が良い気がするのですが。子ども連れで飲酒できなければ家で呑むことになるわけで、そこで痴態をさらせばそれを子どもが見ているわけで。それに酔っ払った人が街に出て痴態をさらしているわけで、夜遅い塾帰りの子どもに目撃されたりしていると思うわけです。10年前は無かったとの事ですが、じゃあ100年前は?江戸時代は?と考えてしまいました。
 「渋谷ハチ公前に光ファイバー接続の電子地図案内板が登場(http://ascii24.com/news/i/serv/article/2006/10/16/665188-000.html)」とのこと。面白そうですね。ついでにGoogleあたりが参入して、GoogleEarthの地域版が導入されると話題としてはもっと面白いですよね。
 ところで、こういう設備に無線LANが付いていると良いなぁといつも思うのですが、無線LANって法律上は屋外では使えないんですよね、確か。残念だなぁ。
 「UFOをつくろう! 空を飛ぶロボットの原理とメカニズムを学ぶ(http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/16/217.html?ref=rss)」こういうのに参加したいです。場所も北海道だし年齢もあれだし、なかなか行けないですけどね。

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