テレビとネット、たばこ、バッテリ、広告


 「テレビは何故つまらなくなったのか。テレビに関するネガティブなテーマの書籍が相次いで出版 (http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/832332.html)」「“テレビでネット”は必要か(http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0610/18/news023.html)」を読んだ。ネットとテレビというメディア的な対立がますます進んでいるということなんだと思う。ただ、メディアそのものとメディアのコンテンツは違うということをしっかり意識したほうがいいと思う。参考までに「“ネットらしさ”の先に――CGM的民主主義(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/16/news011.html)」という記事もあります。
 「たばこ業界、無害たばこ開発進む(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061017-00000011-fsi-bus_all)」「未成年者喫煙防止、たばこ自販機カードは「タスポ」(http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061019i113.htm)」だそうだ。無害なたばこってやっぱりまずいのかなぁ。
 「Reuters通信社、「Second Life」内にバーチャル支局を設置(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/17/13632.html)」これって結構面白い話なのではないでしょうか?
 「そもそもリチウムイオンバッテリは燃えるもの(http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1019/mobile353.htm?ref=rss)」を読んで、ノート型パソコンが少し怖くなりました。電源を入れたまま放置したりしたくないですね。
 「海外サイトにて(http://d.hatena.ne.jp/kouhei_kain/20061017/p5)」「都内の駅で見つけた広告ワザ、ベスト10(http://www.pingmag.jp/J/2006/10/13/top-10-ad-tricks-in-tokyos-train-stations/)」「世界のクリエイティブな広告まとめ(http://www.ideaxidea.com/archives/2006/10/post_153.html)」は面白い広告がいろいろと載っている。

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