話題、中国、食品:「中国食品」と「ナントカ還元水」


 「中国で“致死量3g”の「ニセモノの塩」が氾濫…「販売すれば ぼろ儲け。他人が中毒や癌になろうが気にしない」(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/944714.html)」「“中国産の毒入り小麦粉”を使ったペットフードで飼い犬や飼い猫が相次ぐ死…アメリカで大規模リコール拡大中(http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/944803.html)」というページが話題だ。中国の食品がヤバい、という話であるが、輸出品だけでなく国内で消費されてる食品も相当ヤバいんですね、という話と、訴訟の国アメリカで中国産の原料を使ったペットフードでトラブルがあって、訴訟が中国まで届くのかどうか。このブログでも何度か中国産の食品の怖さに関して書いたけど「中国がキケンなのは今に始まったことではないが。(http://shonenalice.seesaa.net/article/33789562.html)」、相変わらず中国産の食品を口に入れずにはおけない日本の悲しさと言うか、何と言うか。
 マスコミが報道しないのも問題あると思うが、結局のところ「ナントカ還元水(http://dokuten.net/nantoka.html)」みたいなものも、日本国民の食品の安全を確保する方向で作用してくれればいいのにと、思わずにはいられない。

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