読んでいる漫画

ここしばらく、Androidアプリで漫画を読んでいる。アプリは出版社のアプリとそうでないアプリがある様子。出版社と専属契約している漫画家もそうでない漫画家もいるようだ。同じ漫画が違うアプリで読めるようになっている場合も結構あるので、どのアプリで読み始めたのか分からないものもある。
以下にあげるのは現在、継続して読み続けている漫画をアプリ別に列挙してみた。面白いかどうかは好みによるが、自分では面白いものを読んでいる。おすすめの漫画である。

■マンガUP(一日二回、四話分が読めるポイントを配布)
・神様に拾われた男
・事情を知らない転校生がグイグイくる
・異世界ピクニック
・失格紋の最強賢者~世界最強の賢者が更に強くなるために転生しました~
・ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。
・英雄教室
・伝説の竜装騎士は田舎で普通に暮らしたい~SSSランク依頼の下請け辞めます!~
・殲滅魔導の最強賢者 無才の賢者、魔導を極め最強へ至る
・魔物を従える”帝印”を持つ転生賢者~かつての魔法と従魔でひっそり最強の冒険者になる~
・八歳から始まる神々の使徒の転生生活
・うちの息子はたぶんゲイ
・その劣等騎士、レベル999
・世界でただ一人の魔物使い~転生したら魔王に間違われました~
・最強魔法師の隠遁計画ージ・オルターネイティブー
・転生賢者の異世界ライフ~第二の職業を得て、世界最強になりました~
・モンスターがあふれる世界になったので、好きに生きたいと思います
・左遷された最強賢者、教師になって無敵のクラスを作り上げる
・冒険者ライセンスを剝奪されたおっさんだけど、愛娘ができたのでのんびり人生を謳歌する
・おっさん冒険者ケインの善行
・最強の魔導士。ひざに矢をうけてしまったので田舎の衛兵になる
・俺はまだ、本気を出していない
・たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語
・勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う
・初級魔法しか使えず、火力が足りないので徹底的に攻撃魔法の回数を増やしてみることにしました
・錬金術師です。自重はゴミ箱に捨ててきました。
・スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました
・6歳の賢者は日陰の道を歩みたい
・湯沸かし勇者の復讐譚
・最強勇者はお払い箱→魔王になったらずっと俺の無双ターン
・アラフォー賢者の異世界生活日記
・二度転生した少年はSランク冒険者として平穏に過ごす~前世が賢者で英雄だったボクは来世では地味に生きる~
・薬屋のひとりごと
・Elyusion Online ~ドラゴニュートと召喚師~
・異世界帰りの勇者が現代最強!
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
■ピッコマ(一つの作品につき一話分を24時間に一回無料)
・ぽんこつポン子
・くま クマ 熊 ベアー
・盗掘王
・一人だけレベルアップします!
・神魔驚天記
・不敗剣仙
・魔王となったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする
・星武神王
・異世界で妖怪と共同生活!?
・俺は大魔導士だ!
・人格FFF級のため魔王討伐やり直しになりました
・崋山転生
・クラスごと集団転移しましたが、一番強い俺は最弱の商人に偽装中です。
・毒虫魔王~虫たちの戦争~
・魔尊現世降臨
・ドラコラン
・Retry~再び最強の神仙へ~
・サバエとヤッたら終わる
・災害級使徒の花嫁探し
・俺だけレベルアップな件
・ダンジョンリセット
・魔導師、武術界へ行く
・蜘蛛ですが、なにか?
・最強の王様、二度目の人生は何をする?
・ふかふかダンジョン攻略記~俺の異世界転生冒険譚~
・LV999の村人
・回復術士のやり直し
・はめつのおうこく
・お見合い相手はうちのボス
・神様に拾われた男
■マンガPark(一日二回、四話分が読めるポイントを配布)
・ぬこづけ
・嘘解きレトリック
・秘密(シークレット)
■マンガワン(一日二回、四話分が読めるポイントを配布)
・殺し屋は今日もBBAを殺せない。
・ダンベル何キロ持てる?
・邪剣さんはすぐブレる
・裏バイト逃亡禁止
■がうがう(一日二回、四話分が読めるポイントを配布)
・小林さんちのメイドラゴン

リストにして気が付いたけど、相当読んでるなぁ。

ACジャパンCM「あいさつの魔法」が話題になっていたので幾つか集めてみた。


ACジャパン CM あいさつの魔法1分フルバージョン 2010年度全国キャンペーン

東北関東大震災の影響でテレビCMが自粛され、CMの間を埋めるために多用されたACの広告。その中で苦情もありつつ、一部で支持を得た「あいさつの魔法」というコマーシャルが、様々なアレンジを加えられていましたので、独断と偏見でちょっと面白いと思えるものを拾い集めてみました。


Enjo-Gのぽぽぽぽ~ん / BUBBLE-B feat. Enjo-G


A.C.あいさつは魔法の言葉なのか?最終鬼畜ポポポポーン・P


【逆再生】ACジャパン あいさつの魔法。(空耳ニココメ付)


ぽぽぽぽーん【ACトラウマ】.wmv

料理、雑誌、ロハス?、パスタ:「男子食堂」を買った。

男子食堂 2010年 07月号 [雑誌]」という雑誌を買った。コンビニの雑誌コーナーに置いてあったので手に取った。
購入理由は「パスタ」の特集をやっていたから。「男子のパスタ図鑑」という特集で、ソースの作り方や、麺の種類、チーズやオリーブオイルなど読んでいて楽しい内容でした。
読んでいるとターゲットが「草食男子」っぽいのですが、料理好きならもう持ってそうなグッズの紹介ばかりなのが残念。もっと高級で手に入りづらいレアアイテムと売っている店を紹介する(例えば「Pen (ペン) [雑誌]」みたいな感じ)か、もっと安いグッズを沢山紹介する(例えば、100円ショップで手に入るようなものの応用活用例記事)とか、何かあるような気がする。
それと、手の込んだ料理が多いけど、もっと手軽にできる料理もあっても良かったかもと思う。例えば缶詰と鍋一個だけ20分でつくる美味しいパスタとか。手が込んでいるので最終的にはレストランの紹介記事としての意味しかないレシピとかは結局どうなんだろうと考えてしまう。
あとはタレントの使い方がいまいちわからない。写真の撮影が気持ち悪いし。
全体では、パスタ好きの料理好きで手の込んだレシピを増やしたいという人には悪くない雑誌だと思います。

水樹奈々、紅白:NHKの紅白歌合戦に声優の水樹奈々が出演した。


水樹奈々 PV「深愛」
仕事があってNHKの紅白歌合戦を見ることができなかったので、ネットで動画を探したら「水樹奈々 紅白!!(http://www.youtube.com/watch?v=1AZBb8QHpWE)」というのがあった。
先日見た(http://shonenalice.seesaa.net/article/136071125.html)レイトン教授の映画の主題歌を歌っていたはずなのだが、ずいぶんと印象が違うので驚いた。
ちなみに2ちゃんねるのいくつかの実況スレッドのサーバーが水樹奈々の紅白歌合戦出場時間に合わせてダウンしたらしいです。
「NHK紅白歌合戦に水樹奈々が登場 ネットでは祭り(http://ichisureichi.blog67.fc2.com/blog-entry-1466.html)」

RSS、Twitter、Amazon、ランキング、キンドル、クラウド:本のRSSを集めてみたらAmazonの年間ランキングを見つけて、いろいろと妄想してみた

以前の記事「RSS、携帯電話、汎用性:携帯電話でも読めるRSSリーダーを設置してみる(http://shonenalice.seesaa.net/article/127891562.html)」の時に設置した携帯電話でもパソコンでも閲覧できるRSSのCGIを使って、本のRSSを集めてみた(http://bookrss-a.lice.jp/)。
本のRSSを集めようといろいろと探していたんだけれど、本だけを扱うブログとかRSSが流行らないのかよいものが見つからず、AmazonのリアルタイムランキングとTwitterのRSSばっかりになってしまった。Twitterなら自分のアカウントでフォロすればいいのにと思いつつも自分のアカウントはメモ帳なのでフォロする気にもならず、RSSリーダーにしてしまいました。
で、読んでいたらAmazonの「Best of 2009」が発表になっていたので中身を確認。ちなみに去年の12月から今年の11月までなので、今年のクリスマス分は入っていないのが、なんと言っていいのやら(笑)。
そのなかで「コミックスランキング」はある意味で納得ができる内容でした(笑)。世相を反映しているのか、ネットで書籍を購入している人が偏っているのか。
「【小売/米国】年末商戦の勝者はアマゾン・ドット・コム[09/12/29](http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1262055302/)」という記事(ソースはYahoo!:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091229-00000304-wsj-bus_all)を見る限りでは、そろそろネット販売のランキングも「ごく一部のネットを使い慣れたユーザーの統計」という偏見から見直す契機になるのかもしれない、と感じました。
上記記事内にある「キンドル」という電子書籍閲覧機器の好調が、Googleなどの「クラウド」と一体化したらパソコン業界が大きく変わっていくんだろうなぁという妄想は尽きません。

幻想水滸伝Ⅴ、XI[sai]、The推理、I.Q、KingdomHearts:中古店で安かったので買ってみたゲームいろいろ。

先日、近所の中古店でいろいろとゲームを買ってしまいました。
XI [sai] 」、「THE 推理 ~IT探偵:18の事件簿~」、「I.Q インテリジェントキューブ」はそれぞれ、100円、250円、100円という値段だったので、買ってみました。XIとかI.Qって確かPSが出始めた頃に「斬新なゲーム」としてずいぶんと持て囃された記憶が・・・。
今ではこの値段ということは押して知るべしということなんだろうなぁ、と思いつつ、まあ安いので買ってしまいました(笑)。XIを少しだけやりましたが、他はまだ空けていません。
KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ)」と「KingdomHeartsⅡ(キングダムハーツII)」と「幻想水滸伝V(通常版)」も買いました。こちらは興味があったんですけど値段が微妙に高いなぁと思っていたため手を出してなかったゲームです。それぞれ1500円、1200円、1980円という値段でした。
今、KingdomHeartsをやっています。攻略本も無く適当にやっているので、なかなか進みません。あまり時間をとっていないものありますが。
巷では「FF13」で騒いでいますが、それよりは楽しんでいるかも(笑)。


100円、古本、まんが、どんぱち:「ブラック・ラグーン」「ヨルムンガルド」「隠の王」「ぷちモン」を一冊100円で買ってみるテスト。

先日、「ブラック・ラグーン」「ヨルムンガルド」、「隠の王」「ぷちモン」を古本屋をまわって安く買ってみることにした。地元の古本屋を回ったところBookOffの100円(消費税込みで105円)の棚をあさって見つけ出すのが一番安上がりでわかりやすいということに気がつき、一冊100円で何冊集められるかという方向になった。
四つのタイトルの選定は自己都合で「ぷちモン」が3巻まで持っていたので先が気になった、「隠の王」はアニメは微妙だったが漫画を立ち読みしたときに読みたくなった、「ブラック・ラグーン」と「ヨルムンガルド」はドンパチ系が読みたくなったが他にいいものが思いつかなかった(「スプリガン」と「ヘルシング」はもう持っていて読み飽きた)という感じです。
結果は「ぷちモン」が4~8巻(5冊)「隠の王」が1~9巻(9冊)「ブラック・ラグーン」が1、2巻(2冊)「ヨルムンガルド」が1巻(1冊)でした。全部で17冊、1805円かかりました。
近所のBookOffを3軒と秋葉原のBookOffを廻って揃えましたが100円の棚は各店とも似たようなタイトルと掘り出し物のタイトルが混在していて比較しながら見ると地域性があるんだなぁと感じました。
連載中とか、新刊発売後の作品(ブラックラグーンやヨルムンガルド)は安く揃えるのが難しいので、また時間を置いてチャレンジしたいです。

話題、自主制作、話題?、ショートアニメ:「フミコの告白」


「自主制作アニメ フミコの告白(http://www.youtube.com/watch?v=QzwF9vqoMBs)」という動画が話題になっているそうだ。
「ジブリ顔負け!? 自主制作アニメがすごすぎる! 『ニコニコ動画』で大注目(http://getnews.jp/archives/37426)」とのこと。ニコニコ動画でいろいろなコメントがついててクオリティが高いとの評判だったので見てみました。
オチがあれだけど、クオリティは高いと思う。クオリティというよりは私はセンスが素晴らしいのだと思うわけですが。高校時代に友人が作っていたおばか映画を思い出しました。

暴力、格闘?、変態、個性、どM、百合、幼女、眼鏡:「美少女いんぱら!」が話題になっていたので買ってしまった。

美少女いんぱら! (ジャンプコミックスデラックス)」というまんがが話題になっていたのでAmazonで調べていたら一巻が売り切れていて、ついカッとなって本屋をはしごしてしまいました。いろいろな本屋で一巻が売り切れの状態でしたが地元の本屋に一二巻が置いてあったので買ってしまいました。
話題になっていたのは「変態ド★M少女に皆さん引き気味♥ 美少女いんぱら!2巻発売中(http://www.moeyo.com/2009/11/book_bishoujo-in-para.html)」「「凡百のドMがひれ伏す怒涛の牝犬っぷりに笑いが止まりません・・・」 コミック「美少女いんぱら! 2巻」ほか 書籍発売情報(http://www.moeyo.com/2009/11/book_bishoujo-in-para.html)」「アブノーマル美少女4コマ 「美少女いんぱら!」2巻 メス犬プレイも(http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50929588.html)」などです。
早速読んでみました。四コマはあまり読まないのですが、楽しく読むことができました。格闘(というか喧嘩少女系)が好きで腹黒少女が好きでどMで眼鏡が好きな自分にはたまらないマンガでした。二巻は中だるみもなく突き抜けたような感じで、早速、三巻が読みたくなりました。
内容は、高校の副担任の主人公のクラスにいる問題児(主に美少女)が起こすトラブルの数々を話題にした四コママンガです。上記の話題になっている記事は「どM」や「牝犬」の文字が躍っていますが、他にも「眼鏡暴力美少女」や「腹黒変態親父趣味美少女」などいろいろなタイプの女性が出てきます。
私は「寧々」派かな。寧々が好きなわけではなく、寧々の趣味に近いという意味ですが(笑。
まったくお勧めできませんが、面白いので勇気がある人は読んでみてください。